食器に関連した書籍

運がよくなる風水収納&整理術

どうにもこうにも散らかしてしまう 物が多いのはわかっている ので この本を購入しました。 めんどくさがりの私には 実践できないことも多々ありますが 考え方やものの整理をするポイントがわかりやすく書いてあって 参考になりました。

ケンタロウと秘密の料理道具箱 (集英社be文庫)

料理を趣味として考えると道具にはちょっとこだわりたいですね。 そんな方にお勧めの一冊です。ホームセンターなんかに行くとついつい この本で紹介されている道具がないか探してしまいます。料理が楽しくなる 一冊です。

ずらり 料理上手の台所 (クウネルの本)

隅々読みました。人の台所を見るのが趣味(?)な自分にとってはツボでした。参考にできるところが沢山ありました。綺麗なキッチンを求めている方にとってはどうかな、と思いますが、狭い古いキッチンでも機能的に使いたい方には参考になると思います。

あの人の食器棚

P67の飛田さんの写真、脚が写ってません。心霊写真でしょうか?怖い。

石窯のつくり方楽しみ方―おいしいアース・ライフへ

うちの器

画集のようなエッセイ。見ているだけで幸せになります。 また器を揃えるヒントも時々記載されていて、 最後にはオススメの器ギャラリーの住所も載っているのが嬉しいです。 はんなりゆったりした気分になれる本。

ファイヤーキング&アメリカン雑貨カタログ vol.2 (NEKO MOOK 1140)

国内で流通しているファイヤーキング関連の書籍で最大のボリュームです。 本書にはこれまで紹介されていなかったマグが、沢山登場します。 そんな可愛いマグがまだあったのかと嬉しい反面、出費がかさみそうでコレクターにとっては痛し痒しではないでしょうか。 それからほんのさわり程度ですが、パイレックスやグラスベイク、フェデラルといったそれ以外のミルクグラスのマグも紹介されており、ファイヤーキング一辺倒だった方は世界が拡がること請け合いです。

手づくり石窯BOOK―薪をくべてクッキング

ストックホルムのキッチン

あくまでもアーティストの家のキッチンなので、ごく一般的な家庭に比べたら色使いや空間演出に凝っていたり、キッチュすぎる例もあると思いますが、日用品に溢れ、子供の声や足音が聞こえるような日常の臨場感に溢れたキッチンばかりで、何度眺めても楽しめます。

ファイヤーキング マグ図鑑 (単行本)

オールカラーでとても見やすくレア度も一目瞭然です、おまけにとても可愛い本で初心者からコレクターまで幅広い人の要望に応えることができる良書かと ただ、いかんせん出版から時間が経過しております、紹介されている店舗の中でも有名どころのkitsch-n(キッチュイン)が閉店していたり、人気が高じてキャチーなデザインのものはレア度がUPしていたりします。 この本を読んで、これからファイヤーキングを集めるという方はそこらへん注意なさった方が良いかもです。